ハニタジャパン・イスラエル Hanita Coatings


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ハニタのセキュリティフィルム工場外観

ハニタのセキュリティーフィルムの信頼性

ハニタのセキュリティフィルムの品質性能試験太陽熱の遮断などの効果ハニタのセキュリティフィルムの工場画像


 
ハニタのセキュリティフィルムの品質性能試験

ハニタのセキュリティフィルムは日本および欧米の主要な規格試験に合格しております。
合格もしくわ承認を受けている主要な規格は下記のとおりです。

耐破壊性能 安全性能

■日本-----JISA5759A法、B法
      警察庁官民合同会防犯性能機能
      ※ISA5759A法、B法は下記表をご覧ください。

■米国-----ANSIZ97.1   CPSC1201

■欧州-----EN356P1/P2  EN12600 2B2/1B1
         BS 6206  DIN52290A1

■日本-----建築基準法第2条 第9号  不燃材料

■米国-----MSDS(OSHA)
      
ホルムアルデビド・発がん性物質の発生無し。



日本国内での品質性能試験

試験項目 試験片
番号
衝撃側 落下高さ
(cm)
ガラスの飛散質量
破片10個の
総重量(g)
ガラスの飛散質量
最大破片の
1個の質量(g)
JIS規格値
A法 1 ちょう付側 30 0.5 0.2 飛散したガラスの大きな破片を10個選び出し、その総重量が80g以下であり、且つ、落下した1片の質量が55g以下であること。
2 30 0.4 0.1
3 非ちょう付側 30 0.6 0.1
4 45 1.5 0.6

試験項目 試験片
番号
ガラス飛散防止率(A)% JIS規格値
B法 1 98.7 ガラス飛散防止率は、
表示記号
D1が95%以上、
D2が85%以上、
であること。
2 98.7
3 99.2
4 98.7
平均 98.8

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太陽熱の遮断などの効果

太陽熱の遮断などの効果

1 紫外線カット99%以上 2 太陽熱の損失を抑える
有害な紫外線をカットし、且つ太陽熱を下げます。 室内の熱を反射して室内に留めておきます。
3 太陽熱カット76%以上 4 室内の放射熱を逃がさない
エアコンの負担を減らし、部屋を涼しく保ちます。 ガラスを通して熱の損失を抑え、冬の間室内を暖かく保ち、
暖房費を抑えます。

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ハニタのセキュリティフィルムの工場画像

1970年初頭にイスラエル国防省の要請で防爆用フィルムとして開発されたハニタフィルムは、イスラエルのハイテク技術を背景に幾多の技術革新
を経て世界各国に安全と安心を提供してきました。ハニタコーティング(Hanita Coatings)社はISO9001、ISO9002をいち早く取得し、製造の過程で僅かな塵も嫌うフィルムを徹底したクリーンな工場で厳重な品質管理のもとに生産しています。

http://www.hanitacoatings.com/

ハニタのセキュリティフィルム工場内風景 ハニタのセキュリティフィルム工場内風景

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